デザイン違いのダイニングチェアをスタイリングする3つのコツ

あえて揃えないのがステキ!
デザインの違うチェアを
組み合わせるコツをご紹介♪
あえて揃えないのがステキ!
デザインの違うチェアを
組み合わせるコツをご紹介♪
一般的にダイニング家具を購入する場合、
テーブルとチェアがセットで売られている
「ダイニングセット」を購入する方も多いと思います。
セットで購入するメリット
● 統一感のある印象になる● 選ぶ時間が省ける
● 低コストに抑えることができる
メリットもたくさんある「セットでの購入」。
ですが、一方で個性がなく、どことなく
物足りないと感じたことはありませんか?
そんなときにおすすめしたいのが
「あえてデザイン違いのチェアを組み合わせる」
スタイリング方法です。
オシャレなカフェなどで見かける機会も
増えてきましたね♪
あえて揃えないことで、
自分だけのオリジナルのダイニングが叶います!
それでは、実際にコツをご紹介していきます♪
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色味を揃えることで、デザインの違うチェアでも
統一感が生まれます。
この場合、木の色合いを
ナチュラル系に絞って選ぶことで
同じテイストのような印象になります。
��同じ形で揃える
“背もたれの形が似ている”など
同じようなフォルムで揃えることで
統一感のある印象になります。
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素材を選ぶ際、ファブリックや木など
似た質感のもので揃えると統一感が生まれ、
同じテイストのような印象になります。
応用編

応用編として、思い切ってアクセントカラーを
取り入れてみる方法も。
左の写真の場合、アクセントを出しつつも
形を揃えることで、まとまりのある印象に
生まれ変わりました。
右の写真のようにバラバラの形のチェアを
スタイリングする場合は
以下のポイントをおさえておきましょう。
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難易度が高そうなスタイリングに
思えますが、ポイントをおさえれば
案外カンタンにできますよ♪
ぜひ、世界に一つだけの
“我が家だけのダイニング”作りに
チャレンジしてみてくださいね♪

